顧問先に財産を貯めさせて終わっていませんか?

運転資金、納税資金、設備投資資金、緊急予備資金は確保する。一方、長期間使う予定のない余剰資金は、株式、投資信託、債券、海外資産などへ分散する。配当や利息を得ながら、インフレによる財産価値の低下に備える。
これが、企業防衛型の資産運用です。
企業防衛型資産運用の背景を読む
これまで税理士は、利益を出し、税金を払い、借入金を返済し、資金を蓄積するという堅実な経営を勧めてきました。
しかし、5,000万円、1億円、3億円と資金が蓄積された後、その財産をどう守り、どう働かせるかまで提案できているでしょうか。







